いろいろあった一週間

曇後晴?
9℃[+2] 3℃[+1]

本当に寒くなりました。

ひとつ予告ですが、このブログは以前もお伝えした通り、自分でサーバーにCMSプログラムを入れて運営してます。
が、使いがっては良いのですが、他のネットやアプリの制限事項が多くて、なかなか皆さんのところに気軽に読まれないようなものらしいことと
利用しているサーバーの設定がどんどん変わっていって、そこに費やす知識を身に付ける時間がないこともあり、近々ブログ専門のサイトへ引っ越すことを検討してます。
只今、テスト的にいろんなブログサイトを使ってみています。
もし、引っ越した際はこちらでお知らせしますので宜しくお願いいたします。

さて、この一週間のいろんなこと。

前の記事でもお伝えしたこともあり、10月29日に行ったフルートカルテットのロビーコンサートの記事をあげずじまいにしておりましたので、ちょっとだけ。。

今回は私の行っている教室の講師4人が集まりました。
管弦合同発表会の時の挨拶くらいしかしていない私達ですが、こういっては何なのですが、素晴らしい演奏だったと思います(笑)
ロビコンにしては、ベルトミューの猫を選曲するという冒険もしましたが、とってもとっても楽しかったです!
そして、打ち上げも楽しかった!
今後また、このメンバーで集まってできたら良いですね。
会場では、もう10年以上はあっていない生徒もお子さんを連れて聴きに来てくれていて凄く嬉しかったです。
また、フルート再開したいとのことでしたので、是非また吹いてほしいです!

それから、11月1日に来年の某コンサートの為に札幌時計台に5月の受付が始まりましたので早速朝一に行って予約してまいりました。
6月から、札幌時計台は修繕工事に入るとのことで、6月以降は使えなくなるそうです。
ギリギリセーフでした。
良かった良かった!!

そして、先日は私がフルートを10年ほどお世話になって、恩師的存在の小松昭五先生が亡くなられた記事に誤りがありましたので訂正しておきました。
先生ごめんなさい!
通夜に出席させて頂いたときになんと先生のリサイタルの録音が流れてました。
私が習っていた頃はまったくリサイタルなどのお話しは無かったので、先生の笛の音はレッスンでしか聴いてなかったので、こういう時に思いがけず先生の演奏が聴けたことは幸いでした。

あまりメジャーな作曲家ではなく、私も初めて耳にするソナタ。
お恥ずかしながら聴いたことのない作曲家で、覚えてこれませんでした?
もし、分かったら楽譜を入手してみたいと思いました。

 

そして、11月は、私の父も亡くなった月で今年で21周忌?になります。
また、巷でも良く耳にします。
11月というのは、本格的に冬に突入する、身も心も寒々とする月です。
そして、今年は例年よりも早く冬が訪れそうです。
車をお持ちの方は、いつになく早々とタイヤ交換をすませているようです。

毎日、お天気が今一つな感じで、暗い日が続きますが、クリスマスが近づいてもきますね。
私はクリスチャンではありませんが、クリスマスは心が明るくなるので好きです。
最近はクリスマスよりもハロウィンの方が盛り上がるというようなことを言われますが、私は断然クリスマスのほうがウキウキします。

そろそろ来年の手帳を選ぶ楽しみもあります。
また、あっという間に過ぎるのでしょうけれど、何事も明るく考え、楽観的に過ごしていきたいと思います!
「忙しくても」心を亡くす過ごし方は極力避けたいですね。